デッキ情報

バージョン :
2.18
デッキ名 :
【光闇】Fallen Number#2
作者名 :
プルグアイ
コメント :
トータルウォーカップ優勝デッキ

デッキ内容(カード一覧)

光のクリスタル
1
闇のクリスタル
1
ネバダ砂漠の石
4
黄金ジェット
4
白黒死亡水晶
4
多脚天使
1
堕天使
4
幽霊鮫
3
宇宙服の土偶
1
黒色土偶
1
ヒューマノイドF型
1
3mの宇宙人
4
漢方薬
4
邪神の秘術
2
キャトル・ミューティレーション
1
突然死
3
因果応報
1
   
デッキ枚数 : 40枚
12 0 0 0 12 8 8
Crystal : 14枚 (35.00%)
Summon : 15枚 (37.50%)
Sorcery : 7枚 (17.50%)
LandSpell : 0枚 (00.00%)
BattleSpell : 4枚 (10.00%)
Crystal 光のクリスタル 1
Crystal 闇のクリスタル 1
Crystal ネバダ砂漠の石 4
Crystal 黄金ジェット 4
Crystal 白黒死亡水晶 4
Summon 多脚天使 1
Summon 堕天使 4
Summon 幽霊鮫 3
Summon 宇宙服の土偶 1
Summon 黒色土偶 1
Summon ヒューマノイドF型 1
Summon 3mの宇宙人 4
Sorcery 漢方薬 4
Sorcery 邪神の秘術 2
Sorcery キャトル・ミューティレーション 1
BattleSpell 突然死 3
BattleSpell 因果応報 1

デッキ解説

《堕天使》をメインにした強力クリーチャーによるビートダウンデッキ。
成長した《堕天使》は《飛行亀》でさえも軽くいなしてしまうステータスにまで到達する。

理想的な動きは1T:《黄金ジェット》 2T:《白黒死亡水晶》 《3mの宇宙人》。
《3mの宇宙人》さえおければクリスタルによる被害は完全に抑えられるといってもいいだろう。
むしろ、ビートダウンへの強力な耐性も手に入れることができる。

そのあとは《堕天使》を始めとする強力な飛行クリーチャーの出番。
天候でさえもはばむことのできない、そのパワーを活かしてゴリゴリ攻めていこう。

さあ、君も光と闇の力があわさって頭がおかしくなるようなパワーデッキをぶんまわしてみよう!


パーツ解説
《光のクリスタル》/《闇のクリスタル》
説明不要。どうみてもクリスタルです。

《ネバダ砂漠の石》
光闇クリスタル。詠唱時間が長いので正直使いたくないが、安定性のため仕方ない。

《黄金ジェット》
光闇クリスタルその2。できれば1ターン目にほしいクリスタル。

《白黒死亡水晶》
デッキのメインエンジン。破格のMP加速クリスタル。2ターン目には置きたい。

《多脚天使》
対メテオの切り札。メテオ以外を相手にしているときもエンドカードとなりうる。
いざというときは土偶でサーチしたい。

《堕天使》
このデッキの主役。このデッキでの最大ステータスは(9 / 9)と恐ろしい。
リサイクルがあるので序盤の事故の緩和にもつなげることができる。

《幽霊鮫》
攻撃にも防御にも便利な闇属性最強の飛行クリーチャー。
都合上、《堕天使》よりも先に出ることが多いだろう。

《宇宙服の土偶》/《黒色土偶》
属性値増加のおまけに探索能力持ち。
どちらかというと後者の能力がメインで、全体破壊への耐性と状況に応じた行動を可能とする。
攻撃力が突出しているほうがいいのか、HPが突出しているほうがいいのかは環境によって異なる。
よってこの2枚は好みでどちらかに偏らせてもいいだろう。

《ヒューマノイドF型》
実は《ファイサラーバード》や《飛行亀》と相打ちできる5MP飛行クリーチャー。
ただし、そこまで強力なカードではないのでとりわけ必要というわけではない。

《3mの宇宙人》
このデッキの影の主役。
《白黒死亡水晶》を「白黒回復水晶(仮称)」と呼ばせるほどの相性と効果を持つ。
一度場に出れば普通のビートダウンはひとたまりもない。

《漢方薬》
デッキの潤滑油。
光の代表的キャントリップカード。説明不要だろう。

《邪神の秘術》
《白黒死亡水晶》で増えたMPを利用するのに効果的なカード。
序盤にリサイクルした《堕天使》や散っていったクリーチャーを再び手札に戻し、再展開を可能とする。

《キャトル・ミューティレーション》
ご存知光属性の便利除去。
復活を持たないクリーチャーを有無言わず破壊できるのは非常に強力。

《突然死》
こちらも説明不要。最強のバトルスペル。

《因果応報》
これも説明不要。なぜこれが入ってるかといえば、極稀に《突然死》でも対処できないクリーチャーも存在するため。
大抵の場合は《突然死》のほうが役に立つ。

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