軽自動車は、色々と補強してボディは壊れないとします。 F1のエンジンは、寿命が短いのです。 2レース1エンジンとなった今年でさえ、 300×2=600キロ あと、予選の分とフリー走行の分を合わせても、1000キロは行かないでしょう。 過去のエンジンで、名作と言われ、一番の優勝回数を誇る、フォードDFVでさえ、 1000マイル=1600キロでオーバーホールが必要をされていました。 ダンプカーのエンジンは、50万キロとか、100万キロは簡単に走行できる寿命を持っているです。 ですから、パリダカのようなラリーレイドに出て競走したとしたら、 間違いなく、壊れて、ゴール出来ないF1エンジン。 ということです。 ちなみに、F1エンジンの耐久力をアップ、例えば、ダンプカーのエンジン並に耐久力をアップさせたら、それは、ダンプカーのエンジンと同じようなものになります。
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