第二回エイヨ新宿ミーティング
5月29日 ふれあい歯科ごとう
安田、南(道)、須永、清谷、五島

もっと新食研らしいものを作りましょう
食形態を決めるのは誰?

赤木さんの提案
生活目線で考える
何が食べたいのか?

南(JR);
退院しても病院の食事はできない
家ではどうしてるの?
病院での栄養計画は実際の生活は分からない
ある病棟40名のうち、高齢者30名、老々、独居が20人以上
病院では看護師の協力が必要

須永(大久保);
退院後、地域の栄養士につなぎたい人はいっぱいいる
栄養士がそこまで口出せないかなぁ
入院患者の自宅での生活を聞くと機能とあっていたのか疑問

栄養士のプロとして生かせるプロジェクト
まずデータ
退院時の栄養指導を充実
ケアマネとのネットワーク

次回までに
栄養士が生活を見れるためにはどのような情報が必要か
必要項目を考えていく
次回までに生活が見えるための問診をして持ち寄ってみる

次回、6月26日(金)19:00 ふれあい歯科ごとう