日時  H27.9.18(金曜日) 19時30分〜21時
会場  ふれあい歯科ごとう
参加者 清谷・南(JR病院)須永・安田    (五島先生シドニーより応援メール)

内容  
 T 食生活情報シート作成   別紙参照
   ポイント@ 冒頭文章
    栄養士の意気込みをケアマネさんに伝える
    無意味に情報が知りたいのではなく、ご本人の健やかに末永く在宅生活が
出来るように、支援したい        
   ポイントA 栄養サポート内容の提供
    情報のギブ&テイク
    栄養士自身も入院中に十分な栄養サポートが出来たか確認する
   ポイントB ケアマネさんからの意見記入欄 
    現場で求められていることは何なのか。
    入院中に不足している事、気づかないことがあるはずである
   ポイントC 記入見本シート、記入説明文書の必要性
    なぜ、栄養士が知りたい情報なのか、この情報から何を導きだすのかを
    知ってもらう
    例えば「部屋の見取り図」 
     トイレが自室から遠い→トイレに行きたくない→水分を控えるかも・・
     ワンルーム→運動量少ない、いつも同じ景色を見ている→心身ともに不活発になる→食欲不振    など  
U その他
   須永さんから(ご自分の家族を見ていて気付いたこと)
    高齢者の食生活に関する情報が少なく、低栄養にきずかない
    指摘しても、実感がない様子
          ↓
    一般高齢者を対象に栄養教室をやろう!!
    バイキングで自由に食事をとってもらい、エイヨ新宿の栄養士がアドバイス
するなんてどう?
     ↓
まさに、コラクリとコラボしよう!! ヨロシク(^_-)-☆ 
それから、食べる☆デイ!!ともコラボしたい  
☆次回 10月16日(金) 19:30〜  会場 ふれあい歯科ごとう

食生活情報シート